
お問い合わせから請求まで
ひと続きでつながる
届いた問い合わせから、そのまま案件を起こせます。見積とタスクは案件の中で持ち、請求・入金まで同じ場所で追いかけます。同じ内容を入れ直す場面がありません。
- 問い合わせを取りこぼさない
- 問い合わせから案件を起こせる
- 見積とタスクは案件の中に
- 担当と期日がいつも同じ場所に
お問い合わせから請求まで、あなたの仕事をひとつにまとめる「VALUEBOX」
Why VALUEBOX
効率化は、それ自体がゴールではありません。
空いた時間を、お客様との対話や、次の提案に使えるように。
それが VALUEBOX を使う理由です。
AI
役割ごとのAIに仕事を任せ、どこまで任せるかも、かかった費用も、自分で決められます。
How it works

届いた問い合わせから、そのまま案件を起こせます。見積とタスクは案件の中で持ち、請求・入金まで同じ場所で追いかけます。同じ内容を入れ直す場面がありません。
予算と利益、進捗と期日を並べて表示します。赤字や遅れは、終わってからではなく一覧の上で先に知らせます。


1つの取引先に複数の案件が並行していても、まとめて扱えます。担当・案件・これまでのやり取りが取引先の下に集まるので、担当が代わっても経緯を追えます。
For everyone
経営者
今月いくら残るのかが、月末にならないと分からない。
売上・粗利・未入金が、常に最新の数字で並びます。
ディレクター
案件の進みと担当が、人ごとの頭の中にある。
案件・タスク・期日がひとつの画面に並び、遅れは先に知らせます。
制作担当
頼まれた作業がメールとチャットに散らばって、探すのに時間がかかる。
作業はタスクとして案件に集まり、担当と期日が同じ場所で分かります。
事務・経理
どの入金がまだなのかを、毎回あちこち見比べて確かめている。
未入金の金額と、未入金になっている理由が画面に並びます。
1人で何役も兼ねていても、使う場所は同じひとつの画面です。
導入について相談するFor management
管理のための道具が増えるほど、入力する手間も増えていきます。
人手が少ない会社ほど、その手間が重くのしかかります。
VALUEBOX は、ばらばらに使っていたものをひとつにまとめ、入力そのものを減らします。
書き写す作業がなくなる
お問い合わせ・案件・タスクが同じ場所でつながるため、同じ内容を別の場所へ入れ直す作業がなくなります。
案件ごとの採算が見える
どの案件で利益が出ているかを、終わってからではなく進行中に把握できます。
やり取りが記録として残る
お問い合わせ・連絡・決定が案件に紐づいて残ります。担当が代わるときの引き継ぎに使えます。
専任の担当がいなくても回る
管理のための人を増やさなくても、案件と請求の管理が回ります。人数が増えても、仕組みを変える必要はありません。
私たち自身が、
自分たちの仕事のために作ったシステムです。
業種は問いません。1人から10人ほどの、人手が少ない会社向けに作っています。
営業も実務も請求も、限られた人数で回している会社ほど向いています。
「1つの取引先に、複数の案件が同時に進んでいる」「1つの案件の中に、担当の違う作業がいくつもある」
といった、取引先を相手にする仕事に特有の形をそのまま扱えるようにしています。
お使いの管理表にどんな項目があるかをお聞かせください。そのまま移せるか、形を変える必要があるかを含めてご回答します。
案件・取引先・請求といった基本の情報は、VALUEBOX 側にも同じ考え方の入れ物があります。
ご利用になる人数や使い方に合わせて、個別にご案内しております。
お手数ですが、お問い合わせからご連絡ください。
貴社の状況をお伺いしたうえで、お見積りをお送りいたします。
ご利用の開始はこちらでご用意します。人数や、いまお使いの仕組みからの移行の有無によって変わるため、
ご相談の際に具体的な日程をお伝えします。
日本国内のクラウドサーバーに保存します。会社ごとにデータは分かれており、他社から見えることはありません。